
今回は、僕の運営するLステップコミュニティ「LINE STEP MASTERY」の実績者であるキメラゴンさん(@kimeragon01)に、Lステップを始めたきっかけやLステップの活用方法についてインタビューをしてきました!
※本記事の情報は全て2020年11月時点のものです。
- Lステップを始めたきっかけ
- Lステップを導入した成果
- 今後Lステップを活用していく方法やメリット


小学5年生から趣味でブログ執筆を始め、中学2年生からSNSマーケティングを開始する。Twitter上で販売したnoteが爆売れし、中学3年生で最高月収1,000万円突破。現在はSNSマーケティング会社経営の傍ら、コンテンツ販売やコンサル、オンラインスクールの運営などを行っている。SNS総フォロワー9万人。
動画でもキメラゴンさんと対談しています▼
目次
キメラゴンさんがLステップを導入したきっかけは!?
僕は現在高校1年生で、中学2年生から約1年間ネットビジネスをやっていたんですが、大した結果が出ませんでした。
一時期、SNSでも”月収1,000万円中学生”とかなり話題になっていましたね。
僕が初めてTwitterで販売したnoteが大きく当たったので、次に高単価の商品も販売したいと思ったんですが、noteだと少し合わないなと感じちゃって…。
そこで、うまく販売できる方法はないかなと考えていたところに、知り合いが「Lステップが良いよ」と教えてくれて始めてみたのが最初です!
確かに商品の販売をするうえでプラットフォームの選択はかなり重要だと思います。
炎上のリスクはできるだけ避けたいですもんね…。汗
商品の販売経路に悩んでいる時、周りのビジネスをしている先輩に「DRMもあるよ」とアドバイスを頂いていたんですが、中々腰が重くて…。
そんなタイミングでLステップの存在を知り、すぐに誠さんのLINE STEP MASTERYに参加しました!
Lステップの導入×学んだ構築スキルでビジネスに成功!
Lステップを導入してセールスの仕組み化が実現!
しかも、Lステップ経由のリストもかなり増えてきています!
Lステップは自動セールスの仕組みが作れる点も大きいですよね。
ちなみにキメラゴンさんが運営しているオンラインサロンでもLステップを使われていると伺ったんですが…。
単純に商品を販売するだけでなく、Lステップを使ってサロンのお客様の満足度を上げたり、情報の整理をするためにガンガン活用しています!
Lステップ構築を学べば案件受注にも繋げれられる!
どうやら、Lステップにどハマりしているとか…!?
Lステップで売り上げが上がるのも嬉しいんですが、単純にいくつもある機能を繋げて形にしていく過程がめちゃくちゃ楽しいです!
キメラゴンさんは自分でLステップを組んだスキルを使って、他の方の構築も行っているんですか?
自分の商品を持つ人がLステップを活用するメリットは!?
おそらく「Twitterフォロワーが多い方=集客ができる」はずなので、そこを活用してLステップで集客→教育→販売の流れがベストかなと!
その点、LステップならSNS上に「公式ラインを作ってみました」「ぜひ見てください!」って流せば不審がられないし集客もできるんです。
DRMが怪しいわけではないですが、実際そのようなイメージを持っている方も多いですしね…汗
あとLステップって、リッチメニューやカルーセルの見栄えが良い上にカッコいいんですよね。
だからLステップを導入することで「この人のLINEすごいな」と思ってもらいやすいし、その人に対する印象も良いと思います!
まとめ:Lステップはお客さんの満足度を上げるための施策に最適!
正直、プログラミングの方が難しいですね…笑
〜Lステップを使って自分の商品を販売していきたいあなたへ〜
「LINEで商品を販売するためにどんな施策を取ればいいの?」「顧客の教育ってどうやるんだろう…。」と悩んでいませんか…?
LステップはLINEの性能を10倍高める高機能配信ツールですが、使える機能が多過ぎるあまり、せっかくのツールを上手く使いこなせず「宝の持ち腐れ状態」になってしまう人も少なくありません…。
そこでみなさんへご紹介したいのが、私中村誠が運営しているコンサルティング&構築代行サービスである『LINE STEP MASTERY』です!
僕の運営する「LINE STEP MASTERY」は、Lステップでみなさんの商品やサービスが自動で売れる仕組みを作るための「サポートコンサル&コミュニティ」です。
LINE STEP MASTERYにはキメラゴンさんを始めとするレベルの高い方ばかりが集まっているので、コミュニティを通して新しいビジネスに繋げていった人もたくさんいらっしゃいます!
中村誠にLステップの構築やコンサルについて相談したい方は、こちらから気軽に問い合わせください▼